3月18日 日本時間1點1分的新聞

日本關東大地震之後,東北和關東等地餘震不斷。此外,災區在18號清晨會達到0度以下的低溫,氣象局呼籲民眾要注意照顧自己身體。

這個月11號日本發生規模9.0的關東大地震之後,東北,關東等太平洋沿岸地區接連發生餘震。根據氣象局表示,今後可能會有震度弱5(註)以上的餘震發生,務必要注意隨著震動而來的海嘯侵襲。另外,這次地震最大的重災區,東北到關東的太平洋沿岸一帶,會持續低溫,皆會達到0度以下。

18號的最低氣溫▽在仙台市和宮城縣石巻市、岩手縣宮古市、大船渡市、青森縣八戸市會到零下4度、▽在福島縣相馬市預計會達到零下3度。

受難者當中,有多人因克難的避難生活而產生了身體不適,氣象局呼籲民眾要多加留意照顧自己的身體。

 

註:參考資料:中央氣象局 http://www.cwb.gov.tw/V6/education/encyclopedia/eq035_more.html

(私家翻譯,可能有不正確的地方,請多比對底下原文)

 


 

被災地 厳しい冷え込みに注意
3月18日 1時1分  
東北の太平洋沿岸で起きた巨大地震で、東北や関東では餘震が相次いでいます。また、被災地では、18日朝にかけても氷點下の厳しい冷え込みになり、気象庁は體調の管理に注意するよう呼びかけています。
今月11日に起きたマグニチュード9.0の巨大地震のあと、東北や関東の太平洋沿岸などでは餘震が相次いでいます。気象庁によりますと、今後も震度5弱以上の餘震が起きる可能性があり、引き続き餘震の揺れや大きな餘震に伴う津波に十分注意する必要があるとしています。また、今回の地震で甚大な被害を受けた東北から関東にかけての太平洋沿いの地域は、連日、厳しい寒さが続いていて、すでに氷點下の冷え込みになっています。18日の最低気溫は、▽仙台市や宮城県石巻市、岩手県宮古市、大船渡市、青森県八戸市で氷點下4度、▽福島県相馬市で氷點下3度と予想されています。被災者の中には、不自由な避難生活で體調を崩す人も多いことから、気象庁は體調管理にも十分注意してほしいと呼びかけています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110318/t10014749571000.html

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