在東北太平洋沿岸發生的強烈地震.造成關東和東北等地區餘震一波接著一波。災區氣溫即使白日仍持續酷寒,氣象局呼籲民眾要多注意照顧自己的身體健康。

在3月11日,日本規模9.0的強烈地震之後,至17日上午11點為止,東北和關東等太平洋沿岸地區已有約240次規模5.0以上的餘震。氣象局表示,今後強烈餘震再起的機率很高,依地區而異,震度可能從弱6到強6不等(註)。災區則因連日的餘震造成建築物結構脆弱,氣象局呼籲要警戒接著的強烈餘震引起的海嘯。另外,災情嚴重的東北到關東等太平洋沿岸地區,受到冷氣團影響,將持續低溫。

日本時間上午11點的氣溫:宮城縣的仙台市和塩釜市在0度左右,岩手縣久慈市約2.1度,福島縣相馬市為3.6度

受難者當中,有多人因克難的避難生活而產生了身體不適,氣象局呼籲民眾要多加留意照顧自己的身體。

註:日本和台灣震度分級略有不同,台灣將250~400cm/s歸類皆為震度6,而日本則是從中再分弱6與強6(參考資料:中央氣象局 http://www.cwb.gov.tw/V6/education/encyclopedia/eq035_more.html)

(私家翻譯,可能有不正確的地方,請多比對底下原文)

 



餘震相次ぐ 被災地は冷え込み

3月17日 12時7分  

東北の太平洋沿岸で起きた巨大地震で、東北や関東では餘震とみられる地震が相次いでいます。被災地では日中も厳しい冷え込みが続き、気象庁は、體調の管理に注意するよう呼びかけています。

11日に起きたマグニチュード9.0の巨大地震のあと、東北や関東の太平洋沿岸などでは餘震が相次ぎ17日午前11時までにマグニチュード5以上の餘震がおよそ240回発生しています。気象庁によりますと、今後も強い揺れの餘震が起きる可能性が高く、場合によって震度6弱から6強の揺れとなるおそれもあるということです。被災地では、これまでの揺れで建物などの強度が落ちており、気象庁は、引き続き餘震の揺れや、大きな餘震に伴う津波への警戒を呼びかけています。また、甚大な被害を受けた東北から関東にかけての太平洋沿いの地域では、寒気の影響で厳しい冷え込みが続いています。

午前11時の気溫は▽宮城県の仙台市と塩釜市で0度ちょうど▽岩手県久慈市で2度1分、▽福島県相馬市で3度6分などとなっています。17日は日中も気溫があまり上がらず、被災地では18日の朝にかけて真冬並みの寒さが続く見込みです。被災者の中には、不自由な避難生活で體調を崩す人も多いことから、気象庁は、體調管理にも十分注意してほしいと呼びかけています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110317/t10014732941000.html

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